No.2348
雪が解けて春になったと喜んでいたら
鼻はグスグス
目はショボショボ
これって…😱😱😱
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
朝一で
6月に石川で行われる
BBAサミットのプレゼンターの
(ビジネス・ブログ・アスリート)
通称しげ先生のプレゼンに付き合った
サミットでは
毎日ブログを書き続けて
どれだけ成果をあげたか
を発表するのだが
しげ先生本人から見ると
そんなに
成果が上がっていないのに
なんで選ばれたのと戸惑いがある
そんなしげ先生は
ブログの恐ろしさを知っていて
一度辞めたら
ほとんどの人は
再び書くことはくことはできない
私は書き始めて7年目だが
1日でも
休んだら
もう書けない
という恐怖感がつきまとう
それなのにしげ先生は
2年ほど休んでから
再び毎日ブログを書き始めた
それだけですごいと映るのだが…
プレゼン練習で思うことは
1人でも
多くの人の力を借りることだと思う
自分をさらけ出すことで
仲間が寄り添ってくれる
しかし
周りに力を貸してほしいって
いうのはなかなか難しい
でもね
周りの人の方が本人をより知っている

去年の青森サミットの優勝者の英子さん
プレゼンの良し悪しってなんだろう
と思った時
どれだけ
人の力を借りる事ができたかだと思う
素直にお願いしてその人の話を聞く
そんなことを
繰り返していくことで
気がついたら
素敵なプレゼンになっていると思う
ただしそれには条件があって
周りの人に
やってもらうのではなくて
自分からお願いする
ここまで
えらそうに書いているが
自分が
リボーン・アワードで発表した時に
結構ドツボにはまった
何を伝えたいのか
そして
自分は
どうなりたいのか
悩んだよね😭😭😭
よしこれでいこう!
と思えたのは
リボーン・アワード当日の朝の7時だった
そこまで
悩まないといけなかったのかも
サミットの実行委員長に頼まれて
断り切れなかった部分もあると思うが
自分を見つめる
最高の機会をもらったと思えば
苦しさがほとんどだが
楽しみの部分も出てくるはず
今回のプレゼンの発表が
しげ先生にとって
人生が変わるポイントに
なれるように付き添っていきますね
なんたって

広島で2度も治療院を貸して
永ちゃん治療会を開催してくれた
お世話になったしげ先生に
もらった恩は倍返しする
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。