No.2323
青森では
冬季の国スポが行われている
開催地の大鰐町は
温泉とスキー場が有名で
超上級コースがあって
多くの人は
看板を見ただけでビビりまくる
自信のある人は
チャレンジしてくださいね
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
薪ストーブの上に
スペアリブが入ったお鍋をおいた
お肉が
軟らかくなるまで煮こんだが
なんか贅沢な時間だった
ゆったりしたリズムで過ごせたからだ

いつも
せわしなく走り回っているので
クールダウンの時間は必要だね
せわしなく
動いている

ということは
交感神経の過緊張が
続いていることになる
交感神経の過緊張が続いた後は
副交感神経優位になって
体の一定の良い状態を
保とうとする
朝一のかんじゃさんんで
40代のお母さんが一言😂
大学の娘が試験の時に
電車が動いてくれなくて
車で送る羽目になった
問題は
運転時間の長さで
片道3時間30分もかかった
そこで
一番の問題はトイレ
娘に話したら
おしめをしたら
と他人事の返事に
誰のせいで
こうなっとるんじゃ
もっと感謝せい💢
と思えたそうだが無理もない
お母さんだけでなく
青森市民の合言葉が
こんなに
雪が多い年は
生まれて初めてだ
確かに降雪累計が
6メートルを超えている
ただ生活しているだけで
交感神経が
過緊張状態で
MAXに
なっている
だからこそ
小野治療院で
バイオエネジェティックの治療で
静寂の空間に浸かることをお勧めする

モデルは眉ソムリエのナルさん
私たちの呼吸は
普段は
1分間に6~8回
ひとつゆったりすると
20秒から30秒に1回の呼吸

もっとゆったりすると
100秒に1回の呼吸
そして静寂の空間に浸かると
呼吸しているかも…
そのレベルまで
交感神経が緩むことになる
その結果
副交感神経が優位に働くことになる
張りつめたものが溶けてなくなると
さあ頑張ろう
となるから不思議だ🤩🤩
ぜひ
雪に埋もれた青森市民の皆さん
副交感神経を優位にして
心身ともに
リフレッシュしてください
そうそう
スペアリブは
お肉がトロトロになり
おいしくいただけましたよ
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。