実績16万人の治療師!心と体の痛みの解決は
青森市の治療院こころ to からだ小野治療院

青森生まれでない人が青森のために頑張っていたら

日々の気づき

No.2305

 

本格的な冬になったら

 

大きな道路しか運転するな

 

 

が青森市民の

合言葉みたいなものだが

 

 

その大きな道路が大変だとしたら

 

 

連日のノロノロ運転もいたしかたない

 

 

カイロプラクティックと

オステオパシーを学び

人間関係が良くなる

選択心理士として

心と身体のバランスをていく

永ちゃん先生です

 

 

道路の凸凹がすごいので

 

 

ドーン

 

と跳ねて落ちると

 

 

強い衝撃がありました

 

事故でしたら

速やかにご連絡を下さい

 

 

保険会社と契約している

ナビからのアナウンスだが

 

 

毎回のことなので

スルーして無反応になった

 

 

 

 

そして災害級の雪は

 

いつまで続くんだろう

 

 

 

 

昨夜のJPSA 青森支部会で

 

 

道路が大変な中

 

 

勉強会

どころじゃないだろう

 

 

という様相だったが

 

 

青森会場には

20名ほど集まってくれた

 

 

 

 

 

支部会では

県会議員の後藤さんに

プレゼンしてもらった

 

 

 

後藤さんが

青森放送のアナウンサーだった時代に

 

県内各地を仕事で回り

青森が大好きになった

 

 

 

15年ほど勤めて東京に帰ったのだが

 

 

青森のために貢献したいと

 

 

ラブアオモリを立ち上げて

多くの人を巻き込み活動してきたが

青森は全然変わらなかった

 

 

自殺率や寿命など

 

すべてワーストワン

 

 

 

だとしたら内部から変わるしかない

 

 

という結論に至った

 

 

 

 

そこで

 

 

目指せ県会議員となり

みごとに当選した

 

 

 

これからは

県議会と県民の橋渡しとなり

 

県議会で起きていることを

伝えていくことが

 

 

私の使命だと力強く宣言した

 

 

 

 

 

 

東京生まれの人が

青森を良くしたい

 

 

 

と活動していたら

 

 

 

手伝わないわけにはいかない

 

 

 

自然と

その波にのまれて一緒に活動している

 

 

 

クオリティの高いプレゼンの

1部が終わり2部に入ったのだが

 

2部のファシリテーターは私で

 

 

パソコン上の画面を見ながら

進行していくのだが結構な量だ

 

 

 

まじめに話しているのに

 

後藤さん

笑いをこらえるのに必死😁😁

 

 

 

 

どこでツボにはまったのか

 

 

 

 

永ちゃんの

標準語を

初めて聞いた

 

 

 

それって誉め言葉?

 

 

 

津軽弁の標準語がひどすぎて

意味が伝わらなかったってこと

 

 

 

どっちよ

 

 

 

と思いつつも

 

 

 

激務な後藤さんが

笑ってくれたのだから

 

 

良しとしよう

 

 

 

そういえば

3日間東京に行ってきたから

 

 

少しは

標準語を話せるようになったのかも

 

 

 

 

まあ奇跡が起きても

 

そうならないのだが😭😭😭

 

 

 

笑ってもらって

なんぼの世界は漫才師なのだが

 

 

 

治すことができて

なんぼの世界に生きている

治療家なので

 

 

 

津軽弁しか言えなくても

強みに変えていけばいいだけのこと

 

 

 

きっと後藤さんの耳が

津軽弁バージョンになっているので

標準語としてとらえたのかも

 

 

そんな

些細なことはどうでも良くて

気になるのは駐車場の雪

 

 

 

夜に片づけて

 

 

翌朝も片づけて

 

 

 

まあ雪も降るのを飽きないもんだな

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ

店名 小野治療院こころ to からだ
住所 〒038-0013 青森市久須志1丁目12-3
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定休日 木曜日・日曜日
営業時間 9:00~19:00
HP

           

永ちゃん先生

                               
名前小野永一
住まい青森県

Profile

1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。

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