No.2297
車や職場に
おいておくとよいグッズとは🤩
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
ほっぺが痛いぞ💢
ただいま4時30分で雪かきの真っ最中
市内なのに雪が乱舞している
これだと車の運転は危ないかも
でもね!いいこともあるんだ
シバレている分
雪が軽い
ということで
汗をかきながらも気分良く片付けた
こんな
天気が1週間続きそうだが
いつものことなので
早寝早起きして備えるので
21時以降は死んでいると思ってね
電話やメールが来ても無反応になるから
40代の女性が
腰が痛いと飛び込んできた

かなりのへっぴり腰で
腰を伸ばすことができない
ちょっと
雪を片づけたら
腰が曲がった
助けて~
助けて~と言われても困るのだが
ちゃんと
腰のコルセットをやって作業をしたの
あ❕忘れた❕

私が愛用しているコルセット
せっかく
コルセットがあるのなら使わないと😅
コルセットは
腰を
壊さないために
あるもの
壊れてからコルセットが
必要になるのは
日本人の思考かもしれない😅
テーピングもそうで
アメリカのフットボウルで
選手が壊れないために
ポジションごとに
テーピングをしたのが始まりだ
ところが日本では
テーピングというものは
壊れてから
使うもの
となっている
重いものを持つ
中腰の作業
長距離運転
などの時は
あらかじめコルセットをつけること
なぜって
腰は
壊れるもの
だからだ
10人中8人は
腰痛の経験者だといわれているが
治療していく中で
95%以上の人は
腰痛を経験しているはず
そして
腰はなんともないと
思っている人も
関節の動きや
筋肉の張り具合を見ると
いつ壊れても
おかしくないケースが見受けられる
そこで
腰が痛くなってから
じたばたしても遅い😱😱
治療する前に
考え方を変える
必要がありそうだ
例えば
貯金をしたいと思っても
貯金できない人は

月末に余っていたら
貯金しようと考えるが
貯まったためしはない
人は弱いので
ある分だけ使ってしまうからだ
だとしたら
月の給料が10万だとしたら
先に2万円を貯金して
8前円で暮らす
物事を
先にするのか
それとも
後にするのか
ちょいと
脳みそをシャッフルして
今までの価値観を捨てて
再構築してはいかが🤩🤩
アッ
彼女は腰の付け根を痛めていたので
仙骨のゆがみと動き
左の腰の付け根の関節(L5~S1)
あとの腰椎の動き
腰を前から支えている腸腰筋の調節
最後に腰の付け根に
テーピングでバッテンして治療は終わり
あっという間に良くなるからね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。