No.2293
雪かきを頑張らねばと
青森店を目指したのだが
雪が少なくて30分ほどで終了🤩🤩🤩
ほんと
雪が少ないと天国だね!
青森は😍
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
余命1年を宣告されたのに
毎週
青森市の倫理法人会に
顔を出すともちん
ブログでは
大儀だ
行きたくない
と言っているのだが
行ってしまえば
心が許せる仲間がいるから
楽しい
2月15日に青森市浪岡で行われる
そり世界選手権に
出場する気持ち満々🤩🤩🤩

でるの?
1回
滑ればいいだけでしょ!
どこから来るのか
その余裕
頑張った後には
吐き気をもよおす
のだが
それは
体調以上に頑張りすぎた結果😅
どっちが
いいんだろうね
治療家の私としては
絶対に吐き気を及ぼすまで
体力を使ってはいけない
体力が落ちたら
がん細胞が動き出すから
と思うのだが
楽しいことを
率先してやる
その姿勢こそががんに負けない姿なのか
答えなんて分からない
生き残ることこそが
正解!!
こうやって書くことも
やはりつらい
ただの他人なのに
勝手に自称弟子と
宣言して
つきまとわれただけなのに
ほんと関わらねばよかった
毎週の勉強会

6月に行われた
毎日ブログの仲間が集まった
青森サミットでの活躍

関わった時間が多すぎた
弟子としては認めていないけど
今では
身内の一人となってしまった
私にできることは
週1回の
治療だけ
バイオエネジェティックの治療で
静寂の空間に浸かってもらい
健康な部分を
より健康にすることを
目的として治療している
今まで何人も
末期がんの患者さんを治療してきた
バイオエネジェティックの
治療をした後に
皆さん素敵な笑顔になった
私が治療したから
がんが治るわけではない
私が治療したから
延命するわけではない
残された時間を
家族の愛で満たされてほしかった
そして
生まれてきて
良かった
と思ってもらえればいい
ただそれだけで接してきた
・
・
・
まあ
最後まで
彼女と一緒に戦うだけだ
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。