No.2286
100万+消費税のうに丼が
話題になっていたが
どんな味がするのだろう

5千円でも
高いと思っている私には
絶対出会えない🤣🤣
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
3月の
選択理論のセミナーに向けての
10分ブレゼンの一コマを載せる

プレゼンの中身に
実績と成長が必要とのこと
妻との関係の見直した
幸せは外にあると思っていたので
カイロプラクテイックの
会長時代は家を留守にして
自分を満たすことばかりしていた
俺はえらいんだと
思っていなくても
長くやっていると
体に染みついていくから
恐ろしいよ
週末になると
東京や横浜へ出張して
ほとんどいなかったので
妻や子供は捨てられていると思っていた
自分は
誰よりも稼いで渡しているのだから
それで
いいじゃないかと勘違いしていた
あまりにも留守にしがちなので
50代になり経営の雲行きが
おかしくなってきた
同時に家庭内もおかしくなってきた
え~~
治療の技術や
知識だけじゃダメなの
何かが足りないともがいていた
何を学んでいいのか分からくて
いろんなセミナーにした
そんな時に
選択理論に出会った
ちょうどそのころ
妻から
「今日は何の日か知っているか」
と暗い声で電話があったが
すぐに思い出せない
仕事を終える頃に
やっと
妻の誕生日だと気がついて
花束を買って自宅に帰った

玄関にそびえたつ
妻に花束を渡したら
私が
望んでいる
ものは
こんな
ものじゃない
と花束を投げ返された😱😱😱
そこで反省すべく
翌年49歳の8月24日の誕生日は
妻の願望を満たそうと
長男と早くから準備して
料理やプレゼントなど
趣向を凝らして盛り上げた
妻がとても喜んでくれて
妻が満たされたのを見て
自分も満たされた

大切な人を
大切にした分だけ
幸せになれるんだ
とやっと気がついた
そのことが
自分の自信となり
ゆるぎない土台となった😍😍
おかげで
インサイドアウトの
意識と行動がとれるようになった
満たされた自分が
家族を満たし
社員を満たし
地域
青森
日本
へと貢献できるようになった
この思いを忘れないために
携帯の待ち受け画面に
妻の写真を入れている
選択理論では
上質世界に入っているものが
携帯の待ち受け画面に
なっていると教わった
そこで
一番大切な妻を
待ち受け画面に入れる
自称会長をやってきた
ほとんどの人は
子供がメインで
奥さんは手しか映っていない
その手も1週間もすると
待ち受け画面から消えてしまう

妻を
満たすことをしていないと
画面を見るのが辛くなるからだ
だから
修行でもあるので
妻しか載せないのが鉄則となる
一人ぼっちに
なりたくなかったら
すぐに
行動しましょうね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。