No.2279
お昼から別家の旦那さんと乾杯
皆さん60代に入り年金が話題に🤣🤣
カイロプラクティクと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
正月といえば
雪かきと温泉
で1日がつぶれるのだが
見事な大荒れで外に出たら
死にそうなので
食っちゃ寝の世界に突入😧😧
今日2日は
弘前のさくら野に行く予定
お母さんは買い物
お父さんは
4階にあるサウナで箱根駅伝を見る
その後は
清次郎で回転ずしを食べる
このパターンを30年以上も続けている
子供と一緒にさくら野に行った時代は
駐車場から国道まで
ずら~と車が並んでいたのが懐かしい
清次郎も2時間待ちだったものだ
環境が変わり
ライバルの会社が出てくると
現状維持が精いっぱいとなるので
長く繁盛するのはとても難しい
だとしたら
小野治療院の隣に
他の治療院が
できても影響はないのか
と問われたら
大丈夫
と答える
確かに最初は影響が出るかもだが
小野治療院の施術法は
すべて
患者さんの体が
欲しているものを
学んできたからだ
どこよりも痛みを
とってほしい

の要望には
解剖学的な治療として
オステオパシーのセミナーを
20年ほど学び続けた
体の芯から
健康になりたい

という要望にエネルギー療法である
トム先生の
バイオエナジェティックのセミナー
(フェーズ9)を
これも25年ほどかけて3回りした
社員や家族との
関係が
うまくいっていない

体の症状は心が病んでいるからなので
人間関係が良くなる
選択理論心理士の資格を取って
行為と思考の質
が変化するように接している
患者さんの体からのSOSを
素直に聞いた結果が
他の治療院とは
別格のものが出来上がった
外からの刺激より
内からの刺激の方が
切羽詰まっているかも😱
私が
いつまで
健康を
保てるのか
の方が危機感が大きい
人は必ず朽ちるものなので
年齢に合わせて治療法が
変わってくるのでご容赦を😓😓😓
それにしても
何年も変わらない正月のパターンは
馬なみだねと思えた
昔
田んぼにたい肥を入れる時に
馬が一度コースを覚えると
何も言わなくても
その通りに動いていた記憶がある
今年の干支は馬なので

いつも通りのことを
誰もやらないレベルまで
もっていったら
すごいことになるからね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。