実績16万人の治療師!心と体の痛みの解決は
青森市の治療院こころ to からだ小野治療院

椎間板ヘルニアになったのは必然だとしたら

治療について

No.2240

来週は去年のリベンジで

徳島、香川、高知、広島へと移動する

 

 

確か去年は

徳島空港には到着したは

四国を全然楽しまずに

広島に移動した気がする

 

 

そう

赤紙の

おかげで😂

 

 

カイロプラクティックと

オステオパシーを学び

人間関係が良くなる

選択心理士として

心と身体のバランスをていく

永ちゃん先生です

 

 

五所川原市のエルム店の

お客さんのすごいこと😲😲😲

 

大きな駐車場から

車があふれていた

 

 

 

通勤用の冬の靴と

 

明日の夜に行われる

支部会のゲストへの

お土産を買うのが目的だったが

 

 

お客さんの数に

圧倒された

 

 

 

 

県内外から来店していて

 

 

田舎だから

 

 

遠いから

 

 

は何の障害にもならない

 

 

 

 

もともとエルム店は

大手のイトーヨーカド―の

力を借りて出発したのだが

リニューアルするたびに

 

 

イトーヨーカドーの

売り場面積は小さくなり

 

 

今では

イトーヨーカドーの店舗はなくなった

 

 

 

どちらが

企業努力をしていたかは明らかで

 

絶えず変化を求め続けてきた結果だ

 

 

 

 

ほんと

エルム店に行くと

いいわけなんかできないと思える

 

 

 

今の状況に

満足していませんか

 

 

絶えず

前を向いて成長し続けないと

あっというまに淘汰されますよ

 

 

という言葉が聞こえてきそうだ

 

 

 

 

だとしたら

目の前のことを

ひたすらやり続けるしかありませんね

 

 

 

今日も徹底気に患者さんを笑顔にする

 

 

 

私が選択理論という

人間関係が良くなる勉強をしているのは

 

 

選択理論の中に

 

全行動というものがあって

車でたとえることができる

 

 

前輪は行為考で

 

後輪は感情生理反応に分けられている

 

 

 

 

これを

腰の椎間板ヘルニアの

患者さんに当てはめると

 

 

 

生理反応としての症状は

 

 

 

腰から足にかけてしびれている

 

 

となる

 

 

 

1~2カ月の治療後に患者さんに

 

 

足がしびれる前に

 

脳がしびれるほどの

ストレスが長期間ありましたか

 

 

 

この質問を100名ほどに聞いたら

 

 

 

 

ほとんどの人から

 

 

 

ありました

 

 

という答えが返ってきた

 

 

 

 

 

 

ということは

 

コントロールしやすい前輪の

 

 

行為思考

 

うまくいっていないから

生理反応として

しびれが出たのではと思えた

 

 

 

 

だとしたら

 

椎間板ヘルニアの部位に

固執するだけでなく

 

 

 

今考えていること

 

今やっていることの

 

 

質を高めて

あげることで

 

 

 

椎間板ヘルニアは

格段に良くなるのではと思えた

 

 

 

となると質問の質が変わっていく

 

 

 

どこが

痛いですか

 

 

の前に

 

 

どうなったら

いいですか

 

 

 

という願望を聞き出して

満たしてあげることで

生理反応は変わっていくことになる

 

 

 

 

意味が分からんという人は連絡をしてね

 

 

 

これが分かると

 

 

 

椎間板

ヘルニアに

なって良かった

 

 

 

 

となるから不思議だよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ

店名 小野治療院こころ to からだ
住所 〒038-0013 青森市久須志1丁目12-3
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定休日 木曜日・日曜日
営業時間 9:00~19:00
HP

           

永ちゃん先生

                               
名前小野永一
住まい青森県

Profile

1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。

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