No.2238
25日に行われるJPSA 青森支部会のお題が
「志」
でテーマがでかい
第2部の方で
8分ほど話してねといわれたが
自分の「志」とはなんだ
治療を38年ほど続けて思うことは
子どもにとって
家庭が
安心安全の場でないということ
興味のある人は
アピオあおもりで
19時から行うので来てね
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
諏訪先生は
インフルエンザAに
かかってお休み中

早く良くなって素敵な笑顔を
患者さんに見せてくださいね
インフルエンザが予想以上に
はやっているので気をつけなければ
患者さんの中でも
インフルエンザのワクチンを
打ってきたよという人が多い

みなさん準備しているんだね
ワクチンを打つということは
免疫を働かせて
抗体

を作り出すことを目的としている
コロナが猛威を振るったおかげで
ワクチンを打つ回数が増えたので
免疫力が落ちている人が多い
じゃ
免疫力をが落ちた人は
どうしたらいいのか
となる
コロナに感染した人や
ワクチンを打った人を
20000回以上治療して分かったことは
生命力が
脅かされて
いる
生命力が落ちている人の共通点は
体の中心軸からの
エネルギーが流れが
弱い
ということ
だから
バイオエネジェティックの治療で
静寂の空間に浸かってもらい
体の中心軸から
エネルギーが全方向に
ほとばしるようにしている
その結果
コロナに感染しての後遺症で
味が分からない
匂いがしない
咳が止まらない
体がだるい
それらの症状の人たちが
元気に生活を送れるようになった
科学的でないよねというのは
十分承知しているので
成果を出し続けることで
言葉に信頼性を増していく
今回
インフルエンザに感染したり
ワクチンを打っても
なんともないわ
という人でも
体にウィルスが侵入して
免疫が戦って
免疫力が弱っている
その結果
生命力を脅かされたことになるので
身体の手入れを
しておくことをお勧めする

万全の状態で
寒い冬に備えてくださいね
生命力を
高めることで
結果的に
免疫力も
高まることになる
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。