実績16万人の治療師!心と体の痛みの解決は
青森市の治療院こころ to からだ小野治療院

自分の価値観で相手を正そうとしていませんか

おすすめ

No.2235

 

みわあやこ会長は

 

すなおに倫理を学んだから

親のありがたみが分かったんだよね

 

 

 

不良会員の私は

すなおでないので成長が止まっているぞ

 

 

 

カイロプラクティックと

オステオパシーを学び

人間関係が良くなる

選択心理士として

心と身体のバランスをていく

永ちゃん先生です

 

 

患者さんが治療院に入ってきたら

 

 

 

 

ゴム手ぶくろをつけて

 

 

 

 

なんで…

 

 

 

 

とんでもない病気が

流行っているから

 

 

 

 

ほんと!

 

 

 

 

という流れで

 

 

お米の入った入れ物を見せると

 

 

 

なにこれ

 

 

 

 

お米のつかみ取りだよ

 

 

 

にんまり🤩🤩

 

 

 

 

よせばいいのに

諏訪先生のサポートがすごすぎて

 

みなさん予想以上にお米をすくって

 

 

 

満面の笑顔

直接

笑顔を見せられないのは残念だが

雰囲気から喜んでいる様子を察してね

 

 

 

 

 

私たちは

 

 

 

笑顔が一番

 

似合っているのにそうはならない

 

 

 

 

 

 

子供時代に親の喧嘩や離婚

そして

 

貧乏生活を経験した

 

 

 

 

突然

 

 

母親から高校を辞めろ

 

 

 

といわれたら

 

子供心はズタボロになる😂😂😂

 

 

 

 

自分でバイトして

高校を卒業した時に

 

自由な暮らしをしたいと

 

 

札幌に行ったのはいいが

結婚した相手はDV男だった

 

叩かれながら

 

 

 

こう

なったのは

親のせいだ

 

 

 

と長い間

親を恨んでいたのは

 

五所川原市倫理法人会の

みわあやこ会長の講和

 

 

 

 

 

よくもまあこんなにも

いい親がいないもんだと思う

 

 

 

 

家庭が

安心安全な

場所でなかったら

 

子供は

どうしたらいいの

 

 

 

 

まず勉強すべきは親だよね

 

 

 

そこで昨夜は

八戸で

人間関係が良くなる

選択理論の勉強会を行った

 

 

ちょうどロールプレィの題材が

 

 

2児のシングルママだが

言うことをきかない子供を

たたいてしまう

 

 

あとから

 

落ち込んで反省するのだが

何度も繰り返してしまう

 

というものだった

 

 

 

 

お母さんは

バイトと内職をしながら

幼稚園の送り向かえや

ご飯の支度をしているので

疲れ果てていた

 

 

 

 

ちょいとお母さんが

 

 

ゆとり

 

 

をもてたら根底から変わる

 

 

子どもたちと

遊ぶ時間を持つことで

子供たちの行動は変わる

 

 

 

大きな声を出しても

 

叩いても

 

 

何も変わらない

 

 

 

変わるのは

親子の人間関係が悪い方へといくだけ

 

 

 

 

子育ての目的は

 

 

親子の絆を育むこと

 

子どもが自立すること

 

 

 

それが親の役目だが

 

その前に

 

夫婦の関係が良くなくては

子育てはうまくいかない

 

 

 

 

 

たとえ

夫婦であっても他人なので

 

自分の思い通りに相手は変えられない

 

 

 

 

 

だとしたら

 

 

相手をコントロールするのを

やめることから始めること

 

 

 

しかし

なかなか手放すことはできない

 

 

 

言葉を変えると

 

 

答えは相手が

もっている

 

 

それなのに

身近で一番大切な人を

自分の価値観に

合わせようとしてしまう

 

 

 

そんな考え方が身についてしまっている

 

 

 

 

だから

毎月コツコツと

勉強会をやるしかないんだよね

 

 

 

 

お問い合わせ

店名 小野治療院こころ to からだ
住所 〒038-0013 青森市久須志1丁目12-3
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定休日 木曜日・日曜日
営業時間 9:00~19:00
HP

           

永ちゃん先生

                               
名前小野永一
住まい青森県

Profile

1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。

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