
No.2218
バスの中の5時間が
ひまだったわけとは
また
夏でも増えている
コロナの感染者の力になるには
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
なぜかしら
羽田第3ターミナルで
広島のお好み焼きを食べた
どんだけ広島愛が強いのよ
その後
大谷翔平の看板が出ていた
伊藤園で1500円の抹茶のかき氷を食べたが
おでこにつ~んと😂😂
その後は
羽田第1ターミナルからバスに乗って
こちらのサービスエリアに
到着したのだが気温は
37度
ばっかじゃないのという暑さに
ヘロヘロ
もうひとつヘロヘロなのが
バスに乗る時間は
およそ5時間なのだが
高速道路のサービスエリアには
ソフトドリンクしか置いていない
いくら探してもないものはない
ほんと倒れそう
と思いつつ
水を飲むが多くは飲めない😭😭
これまでずうとコロナに感染して
後遺症で悩んでいる
多くの患者さんを診てきたが
ある共通点が浮かんできた
コロナに感染して
後遺症で悩んでいる多くの人が
今にも
倒れそうな
状態
であったために感染したことで
だめだし
になってしまったのでは
というケースが多い😱😱
もちろん
全然状態が良かったのに
後遺症で苦しんでいる人もいるので
一概は言えない部分もある
咳が止まらない人は
気管支を守っている
上部の胸郭の動きがない
動悸が止まらない人は
胸郭と横隔膜の動きがない
体のだるさが取れない人は
体の中心軸のエネルギーが
枯渇している
そこで
バイオエナジェティックの治療で
静寂の空間に浸かってもらうことで
体の中心軸から
エネルギーが溢れることで
倒れていた体が立ち直ることができる
そのうえで胸郭の上部の開放
肋骨の動き
横隔膜の動き
腰・骨盤をニュートラルにすることで
元気になっていった患者さんは数知れず🤩
ここで言いたいことは
いつコロナに
感染するか分からないので
事前に治療をして
体を万全にしておくことで
感染後の後遺症を最小に抑え込む
もし
これができたとしたら
患者さんの不安は大きく減ることになる
ここまで読んで
事前に治療しておく価値は
十分にあると思うがいかがか
これからも
患者さんが期待する以上の治療を
させていただきます🤩
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。