No.2355
受講生は辛いの😱😱
冷や汗の連続は
自分に実力がないから😭😭
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
新橋から平塚までは約1時間で到着した

平塚八幡宮でお参り
こんなに楽ちんなのに
昨夜は
東海道線がパンクしたら
回り道がないことを知った
粘って電車から降りなかった仲間は
夜中の1時30分に平塚に到着したという
そして
8年以上音沙汰がなかった
選択理論の講師になるための
セミナーが再開された

11名が参加しているが
なぜか見たような面影が漂う
なぜなら
ズームの勉強会で
顔を合わせているからだ
初めて会うのだが
初めてではないので複雑でもある
皆さん
これから始まるセミナー内容に
興味と緊張がありあり
どんなことをするんだろう
どんなレベルなんだろう
みんなより
自分が劣っていたら…
心は波打つが
後は当たって砕けろ精神で
自分のレベルが
どんなものか知る良い機会でもある
選択理論を教える先生になるための
セミナーなので
講師役
第一カウンセラー役
第二カウンセラー役
フィードバックする人
カラーチャートを
使って説明する人
それぞれ
5つの役割があって
講師役の人は
講義を勧めなければいけない
受講生が
持ってきたお題を使って
ロールプレィをやるのだが
講師役の人は
2人のカウンセラー役の
ロールプレィを
フィードバックしたうえで
違う切り口で
自分でも
ロールプレィを行う
なかなか
ハードルが高いぞ
うまくいくはずがない
こりゃ緊張もするわ
と自己評価が起きた😱😱
だから必死で講師役を務めた
なんとかやり切ったが
どっと疲れた感も🤣🤣
うまくいったかどうかは
どうでもよくて
みんなの前で
やりきれたことが良かった🤩🤩
どうして
4日間も時間をとって
小野先生はセミナーに
参加するのと問われたら
人間関係が良くなる選択理論を
学び続けるのは
患者さんと
その家族を
幸せしたいから
と強く思えるほど
子供にとって家庭が
安心安全の場でない
親が喧嘩して
離婚して
子供がさみしい思いをして
貧乏な生活を強いられる
そんな家庭が多すぎるので
親が勉強する場を
青森に
作っていかなければと強く思う
あと3日間頑張りますね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。