No.2341
アルコールを飲むと睡眠が侵される
としたらあなたはどうしますか
年を重ねるって大変😂😂😂
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
7月の
バイオエネジェティックの
セミナーの受講料を
振り込みしようと銀行に行ったら

携帯がバッグに入っていなかった
もう😭😭😭
と思いながらも
携帯に入れた振込先がないと
どうにもできず
仕方なく自宅に帰ることになった
銀行に戻って
再度受付したのはいいが
窓口の担当者は
昔娘さんにテニスを
教えてことがあるので顔見知り
にやっと笑って
携帯は
持ってきましたか🤩
と質問されたが
コーチも
ボケてきたんだね
という意味合いがあった
まあ
小さいことはおいといて
優先順位のトップの
セミナーの振り込みが
無事にできてほっとした
バイオエネジェティックの
セミナーを
始めて受講したのは25年前

エネルギー療法なので
見えない力で治療する姿に
恐れや不安や嫌悪感が先立ち
すぐには受け入れられなかった
初めてのセミナーでは
嫌な感じしかしなかったのだが
講師のトム先生は
オステオパシーという国家資格のある
お医者さんでもあったので
いい加減なものではないことは
分かっていたので
一応続けることにした
ただし
不信感の塊だったので
10年間は全く分からず効果も出せず
会場が
湘南にあるプリンスホテルなので

バカンスに行っていたかのように楽しい
朝から
うまいもん食べて

セミナー中は寝て(難しすぎて)
夜は飲む
を繰り返すので2~3キロは太って帰った
高い金を払って
何をやっているの
と突っ込まれても
何も言えない状況にあった
それが
コロナの大流行で
真剣に取り組むざるを得なくなった
100年前に
スペイン風邪(インフルエンザ)が
大流行した時に
多くの人を死から脱出させたのは
オステオパシーの先生だからだ
薬を使わずに
インフルエンザに感染した人を
助けたというからすごすぎた
なんと落ちこぼれながらも
同じ勉強をずっとやってきていたのだ

だから
コロナのワクチンを打って
具合の悪くなった人
コロナに感染して
後遺症に苦しんでいる人
の力になるべく
バイオエネジェティックの治療を
前面に出して
多くの人の力になることができた
治療していく中で感じたことは
コロナのワクチンを打った人は
5年後10年後に備えて
体調を整えておく必要があることだ
ここで言いたいのは
ワクチンが体に悪いと
いうことではなくて
免疫力
が落ちていることで
いろんな病気になりやすい
可能性があることだ
最初は
嫌だったエネルギー療法である
バイオエネジェティックの治療が
小野治療院の唯一無二となる
テクニックのひとつとなった
これからも
愛される治療院であり続けますね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。