No.2337
さくら野で個展を開いていた
ねぶた絵師の手塚茂樹先生が

このほど独立するとか
4月からの彼の活躍にこうご期待ですね
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
日曜日は寝て曜日に徹した
まずは
音次郎温泉でリラックスして
お昼は
中泊町の道の駅ピュアの食堂で
辛みそラーメンをいただいた
あとは
毎日ブログを書いてすっきり
今日から
3月に入るので
お仕事を頑張らないとね
3月の勉強会は
東京にて選択理論の
4日間の勉強会があるから
体調を整えていかないとね

事務局が優しい人で
受講生の意見を聞き入れて
初日の開始時間が
12時からだったものが
10時になり
12時に戻った
そうなると田舎者は困る
半年前から
飛行機の切符を予約していたものを
2回もキャンセルして
(’キャンセル料だけで1万ほど)
プラス
飛行機代がバカ高くなった
ということで
飛行機はあきらめて
前日入りで
新幹線で行くことになった
トータル
3万5千円ほど損したような…
まあしょうがないんだけどね
選択理論では
外からの刺激に
反応するのではなくて

自ら選択して行動していると
説いているので
事務局のせいではなくて
私の対処の仕方が
おかしかっただけのこと😭😭😭
今回も
どれだけ選択理論が
身についているのかを
試されたのかも
本来この勉強会は
8年ほど前に受講しようとしていた
それが
コロナ期間に入り
選択理論の事務局の活動が
停止したりで遅れてしまった
おかげで
勉強会に参加するための
事前のカリキュラムは
忘れてしまっていた😱😱😱
思い出そうと
テキストを広げているのだが
チンプンカンプン😂😂😂
当初は
青森に選択理論を広げて
幸せな家族を
増やしたい
と思っていたのだが…
当初の目的が
かすんでしまったら元もこもない
もう一度テキストを読んで
勉強会に備える
選択理論には
全行動というのがあって

前輪の行為と思考が
うまくいっていないから
後輪の生理反応として
頭が痛い
肩がこる
背中が張る
腰が痛い
足がしびれる
だるい
などの
生理反応としての症状が出る
だとしたら
症状をやわらげるためには
思考と行為の質が変わる必要があるので
選択理論心理士の私がお手伝いする
その結果
人生が変わる治療
となるので
ぜひ
症状がある人は予約してくださいね
一緒に次のステージへ
高めていきましょう
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。