No.2335
雪の下に埋もれていたら
あっという間に
2月が終わろうとしている
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
とてつもなくお世話になった
ママさんダンプ一式を片づけた
ホームセンターから
除雪グッズや
スタック脱出グッズが
なくなったというから
豪雪を物語っている
これからは
降ってもたかが知れているかと
思うのだが
積雪量が
減ってくるにしたがって
体の調子も良くなってきた感がある
これは
私にだけでなくて
みんなに言えること
今日は
朝一で除雪隊員の人が
治療に来てくれた

年末からお休みはほとんどなし
そして衝撃の一言が…
去年の方が雪が多かった
今年は
一気に降り積もったので
皆さん勘違いしているかも
今年は
去年の倍くらい
苦労したんですけど
が多くの人の意見だと思えるのだが
プロから見ると違うんですね
今回は
あまりにも除雪が
後手に回ったことが
市民を苦しめたのかも😭😭😭
除雪隊員さんは夜通し働くので
カップラーメン

が夜食の定番となってしまう
血圧が上がるなど
体に悪いとかはいっていられない
カップラーメンを
かきこんですぐに現場に出るからだ
そして一番の問題は
昼夜が逆転していること
そうなると疲れは取れにくくなる
症状としては
体がだるい
夏場に定期的に治療に来ているので
腰が痛いなどはないのだが
年を重ねるとともに
日中だるい
が強くなってきた
体のバランスを取った後は
バイオエネジェティックの治療で
静寂の空間に浸かって一休み

これからは日中の仕事になるので
心身ともにリフレッシュしたうえで
お仕事を頑張らないとね
除雪隊員さんが
頑張っているおかげで
冬を乗り越えることができたので
感謝ですね
それにしても
ひどかった1月と2月でしたね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。