No.2327
自分がいつもやっていることを
受けて分かったこととは
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
体力を回復するには
寝るのが一番とばかりに
横になっていたら
体がだるい
さすがに
あれもこれもはきつい年齢になった
特に寒さに弱いぞ

たとえ青森県人でも
裸足で雪の上を歩くのは耐えられない
(富士研修での一コマ)
かなり体力を搾り取られて
なかなか復活できないでいた
そこへ
五所川原店の院長である
あきなり先生に

バイオエネジェティックの
治療をしてもらった

バイオエネジェティックの治療風景
頭に触れた瞬間
全然エネルギーが流れておらず
枯渇状態にビックリ
どれだけ
頑張ったらこうなる
とあきなり先生が苦笑い😂😂
徐々に
体の中心軸のエネルギーが整い
頭のビリビリ感がなくなった
あとは
足の方まで
エネルギーが流れるのを待つだけ
しばらく待ったら
足の方まで流れていくのが分かった
そこで
あきなり先生の治療は終わった
やはり
バイオエネジェティックの治療は
やっていても(患者さんを治療しても)
やられても(自分が受けても)
生命力の根幹につながるだけに
すごいテクニックだと思えた
風邪をひくなどして
体調が元に戻らない場合は
まずは
バイオエネジェティックの治療
受けることだねとつくづく思えた
バイオエネジェティックの
セミナーは
ヤン先生を迎えて7月にある
私は2クラス受けるので
8日間休診となるが
一人でも多くの人の
力になりたいのでご容赦ください
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。