No.2314
青空がまぶしい
治療院の前の道路もすっきり
これで
治療の予約を断る
理由がなくなった
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
小中学校が休校になった理由が
通学路の安全確保が
できないと公表されたが

こんな実情もあった

給食を配達する車が
学校にたどり着けない
そして
食材を積んだ車が
給食センターに運べない
もうひとつあって
給食センターで働く人たちが
時間までに着けない
ということで
1週間の休校となった
月曜日から
学校が再開するので
気合を入れて片づけないとね
また忘れていたが
今日は
衆議院の選挙日だったせいもあり
ここ2日間の
道路の除排雪の作業はすごかった
というか
うるさいほどだったが
ショベルカーやダンプの音が
心地よく聞こえたのは
私だけだろうか
それは
いつもの生活に戻れるからだ
アシスタントの諏訪先生も
明日からは一緒に働ける
働きたいのに
働けない
青森市に生まれて
青森市に生活して
こんなに過酷だと
初めて体験したと思う
だからこそ
みんなで手を合わせて
進んでいかないとね
1人だと
なんにもできないことを
教えてくれた
そんな豪雪だった😱😱😱
そして
道路を車で走れる
それは
あたりまえのことではないんですよ
道路の安全を
守ってくれる人たちがいるから
小野治療院も
皆さんの
健康を守れる治療院
として
明日から頑張っていきますね
我が愛車も
いつもの駐車場に停めることが
できるので喜んでいるかも
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。