No.2309
駐車場に入れると
上手に曲がっている

まっすぐに入れたはずなのに💦💦💦
これって
目からの平衡感覚が
うまく脳に伝わっていない😱
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
眼鏡ができてきた

それにしても
左右の色が違うのはどうして😅
小倉雅子さんが主宰する

イチノグラスで作ってもらった
治療院へ
いろんな機器を持ってきて
調べた結果
右の乱視が超ひどくて
乱視のバランスをとっただけで
首から肩にかけての筋肉と
とふくらはぎが緩んだ🤩🤩
そして色にも反応していた

緑色のレンズだと
片足で踏ん張ることができたし
両足の真ん中に体重がのった
以前から
目から体への影響が
大きいことは知っていた
なぜなら目は脳の一部だからだ
外界から多くの情報を得るために
脳の一部が進化して目となった
ただし
同じものを見ても
脳が解釈するので
人によって形や色が違って見える
違って見えるのは良いのだが

限度って
ものがある
私が
イチノグラスに興味を持ったのは
車庫入れが上手になるのでは
という想いから🤩🤩
イチノグラスは
もともと
子供が能力を発揮するために
開発されたものだが
大人にも
大いに活用できるので
ぜひ使ってほしい
目の働きと
脳の関係を
最大限に引き出す
ことによって
体への変な反射が減って
健康が手に入りますよ
改めて
目からの影響は大きいことを確認した
追伸
イチノグラスをつけて車に乗ったら
運転しやすいぞ
景色が
くっきりはっきりで
リラックスして運転ができる
ここまでは素晴らしいのだが
沖舘市民センターまで
会場の申し込みに
行ってきたのだが
やっとたどり着いた😱😱😱
青森市が
雪に
埋もれて
いるぞ
こんな時は動かないのが一番🤣🤣🤣
患者さんからは
スタックして
いけません
予約のキャンセルを
お願いします
市内の人も
治療院にたどりつくのは
至難の業😭😭
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。