No.2295
人が喜ぶ顔が見たい
そんなお寿司屋さんに突入😍😍

カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
小野治療院の新年会ということで
一八寿司さんにお世話になった
予約が取れて
超ラッキーだと思いながら
雪道を歩くこと20分
2階に通されて
おいしい
お寿司を
いただこう
と注文したら
お寿司は
苦手なので
わさび抜きで…
病院から
生ものは控えてと…
それじゃ
食べるものが
ないだろう
と突っ込みたくなったが
お寿司が出てきたら
皆さん目がパ~~~と開いた
さすがでございます
とても上品なお寿司が出てきた

どこから見てもおいしそう
お寿司が嫌いな人も
食べなきゃ損レベルだよね
ほんといい仕事をしている
蛸さんも別格で
塩をちょっとつけて口に入れると
こんなの食べたことがない
という感想が漏れた

もずく酢も食べた瞬間に
世界が広がった

なかなか行けないお店だが
いつも
期待通りの仕事をしているので
感動が生まれる
確かに
このレベルで仕事をしないと
ファンはつかないよね
諏訪先生が
小野治療院に来て1年がたった
仙台の接骨院に勤めた時は
電気マッサージ屋さんみたいで
これじゃ勉強にならないと
1ヵ月で辞めた😱😱😱
駅ナカの無印商店で働いたときは
お客さんとのやり取りが
きつくて大変だった😭
じゃ小野治療院ではどうなのよ
なんのストレスもなく
勉強ができるので楽しい😍
ただ問題点がひとつ
小野先生の
津軽弁がきつくて
意味不明なことが
しばしば😱😱😱
今リンパの流れの練習の中で
顔のリンパのテクニックがあって

ほぺたっこ
いで
ふとは
いつも
おごって
いるはんで
と言われても
字幕がないと分からない😭😭😭
ほっぺが痛い人は
いつも怒っていて
筋肉が固くなっているから
痛いんだよ
笑ってごまかすが
小野先生と何年も付き合っていたら
私も津軽弁の
スペシャリストになっていたりして
想像するだけでも怖い💦💦💦
なんだと
津軽弁を話せる人は
心が
あったかいんだぞう
私の負け惜しみの言葉でした
ほんと
誰にも負けない
良い仕事をしていこう
と思える新年会だった
どこがじゃ💢
と突っ込まれそうなのでこのへんで!
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。