No.2294
今夜は小野治療院の新年会
3名プラス1名で行うのだが
どうなることやら💦💦💦
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
昨日の朝方の運転中に
山手線と京浜東北線が停電で
あと20分もすれば
復旧の見通しとラジオから流れてきたので
5時に復旧だったら
影響は最小限ですむと思っていたら
まさかの
13時過ぎまで復旧がかかったとは
駅構内は人であふれパニックだよね
都会は便利だけど
ちょいと歯車が狂うと
大変なことになるので怖い
電車は
いきなり止まっているぞとなるが
体には悪くなる前に
必ず体からサイン(予兆)が現れる
例えば
ぎっくり腰になる前に

腰が重い
腰がだるい
腰が突っ張る
などの違和感が出てくる
このまま
放置しておくと
大きな問題になるよ

と教えてくれている
それなのに
なぜかしら腰の予兆よりも
大脳が
仕事を優先してしまうので
予兆を無視してしまい
大爆発につながってしまう
腰の予兆とは
部屋に
ガスが充満したら

あとは
マッチ1本あれば
爆発する
そんな状態を教えてくれている
そうなる前に
部屋からガス抜きをしてが予兆となる
これは会食に行って

いっぱい飲んで食べて
お腹がパンパンと
胃が教えているのに
帰りにラーメンが食べたいと

大脳が勝ってしまうので
別腹というがそんなものでない
朝方
お腹が苦しくて
食べなければよかったとなるのだが
胃の意見を無視したおかげで
胃のキャパオーバーしただけの話
中には全然
腰からの予兆がなかった
という人もいるが
感じ取れなかっただけのこと
だから
ぎっくり腰にならないためには
定期整備をして
部屋のガス抜きをしておくことが
最も大事
腰の関節に動きをつけて
筋肉のバランスを
とってあげることが
体のガス抜きとなる
そうなると
ぎっくり腰への不安や恐怖は
払しょくされる
定期整備に来ている人が
時々ぎっくり腰になるときがある
それは
心のぎっくり腰ともいえるもので
大切な身近な人の問題を
自分ごとにとらえてしまうからだが
いつも通っている小野治療院に
即電話して
頭の緊張をやわらげればいいだけのこと
何か
こころとからだにトラブルがあれば
小野治療院へ
なにもなくても
こころとからだの整備に
小野治療院へ
小野治療院に
ワチャワチャと関わっていれば
楽しい人生が送れるからね
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。