実績16万人の治療師!心と体の痛みの解決は
青森市の治療院こころ to からだ小野治療院

身近な人のおかげで今がある

No.2322

 

オリンピックで

日本の選手が頑張っているが

 

どれだけのお金と時間を

費やしたんだろうと

 

 

両親に

感謝しないといけないよね

 

 

カイロプラクティックと

オステオパシーを学び

人間関係が良くなる

選択心理士として

心と身体のバランスをていく

永ちゃん先生です

 

 

約10日ぶりに自宅に帰還となった

 

 

中泊町の

自宅の周りの雪は少なくて

それだけでストレスが軽減する

 

 

 

どれだけ

雪に埋もれていたんだろうと思う

 

 

 

 

午前中は

つがる市の車力温泉でリフレッシュ

 

 

サウナのテレビでは

 

ジャンプが入って

日本人選手が銀メダルを獲得した

 

最終組の選手のジャンプは

最後にグ~~と伸びるんですね

 

 

昔のように

パタンと落ちる選手はいなかった

 

 

高く飛んで

長いジャンプをする

 

 

ではなくて

 

 

低く飛び出して

浮遊力を生かすジャンプをする

 

 

飛び方が進化していた

 

 

 

 

そんな見方をしていたら

サウナに長く入りすぎて

 

のども体もカラカラ😱😱😱

 

 

 

お水のおいしいこと

 

 

 

心身ともにリセットできたぞ🤩

 

 

 

そして

富士研でもリセットすることができた

 

 

 

 

 

 

土曜日に

お母さんの付き添いできた娘さんから

 

 

小野先生は

富士研に行ってきたんだよね

 

 

の質問に

 

 

3年連続で行ってきた

 

 

 

 

それは

自分をリセットするためだった

 

 

 

部屋には

初めてのメンバーがいて

それぞれ経営者なのだが

 

 

チームとして3日間寝食を共にする

 

 

メンバーのそれぞれが

悩みを持ちながらも

成長しようとあがいている

 

 

不思議なもので

朝から晩でチームで行動していると

 

メンバーのために

行動している自分がいる

 

 

 

それが

 

 

患者さんのため

 

 

お世話になっている人のため

 

 

に行動するにつながっていく

 

 

 

 

そして

富士研へ参加した目的は

 

 

最終日に書く手紙で

 

初めは

 

母親

 

 

 

2回目は

 

嫁さん

 

 

 

3回目の今回は

 

亡くなった父親

 

 

 

へ書いた

 

 

 

 

普段は

なかなか書くことができないので

 

 

学びを重ねたうえで

手紙を書く環境があることは

 

 

ありがたい🤩🤩

 

 

 

 

雨で富士山は見えなかったが

 

 

富士山のふもとで

 

富士山のエネルギーを感じながら

 

 

大切な人に手紙を書くことで

 

 

これからも

 

 

大切な人を

大切にする

 

 

そんな

生き方をこれからもしていく

 

 

 

まずは

ゆっくり休んで

気合を入れていきますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ

店名 小野治療院こころ to からだ
住所 〒038-0013 青森市久須志1丁目12-3
マップを見る
定休日 木曜日・日曜日
営業時間 9:00~19:00
HP

           

永ちゃん先生

                               
名前小野永一
住まい青森県

Profile

1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。

月別記事